痛車生活はここから始まった
(自家用)
なぜ、痛車をつくろうと思ったか。
答えは簡単。こんなのに負けたら悔しいでしょ?
目立つのと優越感に浸るためというのが正直な理由。
人と違うことをやりたがる性格が効を奏してか、すっかり痛車作りの虜です。
こうして並べると、我ながらいろいろやってます。
(ただし、断っておきますが、ボクはアニオタではありませんので)

多分、このハルヒ号@ヴィッツが最初だと思うのだが・・・このヴィッツも今は改装して別の痛車に。
2台目はハルヒ号@LP500S、とりあえず覚えたキャラ「涼宮ハルヒ」を貼りまくりです。
これまた余りのデカールを貼りまくったハルヒ号@DINO、手抜きの骨頂で出来はダメダメ。
某氏に「激痛車」と言わしめた伝説?のみくる号@Z33、この辺りから本格的に製作するように。(あれの原型です)
クリア吹きで思いっきり失敗したハルヒ号@Mini、Zの流れで痛さ強めです。
ちょっと毛色を変えてこんなのも。ガンダム0083よりシーマ号@F430。こいつはよく走る!
これまではホワイトボディベースでしたが、手軽にASCに貼ってみました。シャナ号@FD3S&水銀燈号@ゴルフR32。
後にゴルフはテストを兼ねてC.C.号に変わりました。
初代痛車のヴィッツは、現在こんな感じになってます。
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